Category: 携帯ゲーム雑記

時間が経過するのが忘れるほど面白いスマホゲーム

スマホゲームには、熱中度に関する特徴があります。気が付いてみれば、相当な程度の時間が経過している事は、案外と多いのですね。
実際この間も、私がそのような経験をしました。つい徹夜をしてしまったのですね。
私がその時にプレイしたゲームは、いわゆるテーブルゲームになります。多くの方々が熱中しているゲームの1つなのですが、そのゲームの中毒度はかなり高いと思います。
確か私がその日にそのゲームをプレイした時間は、夜中の22時頃だったと思うのです。それでそのスマホゲームに、完全に没頭しました。つい時間が経つの忘れるほど没頭してしまった訳ですが、ある時にふと時計を見てみたのです。何と時計を見たら、真夜中の4時頃になっていたのですね。正直その時刻を見た瞬間に、私は目を疑ってしまいました。
実はそのような経験をしたのは、1回や2回ではありません。スマホゲームは本当に熱中度は高いので、気が付けばそれくらいの時間が経過しているのは、決して珍しくないのですね。
そこまで熱中する事ができるのは、やはりゲームの面白さだと思います。そもそもゲームが単調なものであれば、私はそこまで集中する事ができていないと思います。昔から私は集中力は余り強い方ではないので、恐らく途中で飽きてしまっているでしょう。ところが現実には、上記のような状況になっている訳ですから、いかにそのスマホゲームの中毒度は高いことだけは確実でしょう。
ある意味それは、スマホゲームの魅力の1つだと思います。何かに熱中する事ができるのは、なかなか良いことだと思うのです。
思えば日常生活で、ちょっと退屈してしまっている方も、私たちの身の回りで何名か見かけます。何か面白いものはないだろうかと、色々探している方も見られるのですね。そのような方々などは、一度はスマホゲームをプレイしてみると良いのではないでしょうか。時間が経つの忘れて、つい徹夜をするくらいですから、少なくとも1回はプレイする価値があると思います。


スマートフォンのサービスを成長させようとする動き

携帯電話は様々な用途を目的に開発されています。例えば親が小さい子供に携帯端末を持たせるのは、愛する我が子の安全を確保するためです。何かトラブルが発生した時に連絡手段を備えていれば、役に立つ可能性があるので保険代わりになります。青年期に差し掛かった頃の子供が携帯端末を持ちたがるのは、周囲の友人とのコミュニケーションツールだからです。何時でも何処でも気軽に友人と話せるため、友人が豊富な子供ほど有益な道具になります。アルバイトをしようとした時に経営者が携帯電話の番号を知りたがるのは、人手が足りない時に何時でも呼べるようにしたいためです。アルバイトを雇う事は経営側にとって気軽に行えますが、責任感は正社員よりも大きく劣ると言われています。会社員になると携帯電話が無ければ仕事になりません。最近では会社が仕事用の携帯電話を支給するケースが増えています。以上の様に様々な事情が存在しているため、携帯電話の需要は大きいと言えるのです。これほど多目的に利用される電子機器は珍しいと評価されています。だから今後も携帯端末の需要が失われる事は無いと予測されているのです。そして従来型のタイプであるフィーチャーフォンの代わりに、最近ではスマートフォンと呼ばれるタイプの利用者が増え続けています。老若男女に利用されているスマートフォンの特徴は、パソコンと同じくらいの性能を持っており、デスクトップパソコンの代わりに使う人もいる点です。それほど高いスペックを秘めているため、パソコンを使う機会が少ないライトユーザーは、スマートフォンだけで十分という意見を持つ人も少なくありません。そしてフィーチャーフォンとスマートフォンの回線サービスは異なるのです。将来的に回線サービスを提供している企業は、経費削減のためスマートフォンの回線の一本化を目指しています。だからスマートフォンの普及を進めるために、関連サービスを優れたものにしようとしているのです。


時間が空いた時にスマートフォンでスマホゲーム

年々若者を中心にガラケーからスマートフォンに移行する人が増え続け現在では保有率が6割を超えたようです。
スマートフォンはあらゆる場面で活躍しますからね。外出中にちょっとした調べ物をするときに保有してると非常に便利です。
逆に言い換えるとないと非常に不便ということになります。
なかにはパソコンは必要ないと感じる人もいるのではないでしょうか。
パソコンでしか出来ないことはほとんどないように思います。
しかしパソコンにはパソコンの良さがあるので両方保有するのが最善かもしれません。
最近流行しているのがスマホゲームです。
移動中の電車内や休憩時間に楽しんでる人も多いと思います。
私も昔からゲームは大好きなので当然のようにスマホゲームでも遊んでいます。
スマートフォンの本体だけで遊べるのが良いですよね。ゲームの種類も豊富なので飽きることはありません。
スポーツゲームが大好きで野球ゲームで遊ぶことが多いんですが、グラフィックにしても良くできていると思います。
私はファミコン世代なので昔の古いゲームも知っているのですが技術の進歩には驚かされます。
当時は携帯電話が普及するなんて思ってもいませんでしたし、ましてやインターネットを活用して様々なことができる時代が到来するなんて想像できるわけがありません。
携帯電話で電話をするだけで凄いことだと思ったら、携帯からメールができるようになりました。
そして携帯電話からスマートフォンに移行したわけです。
最初は機能性があまり良くないと思いましたが、慣れればなんてことはありませんでした。
今ではなくてはならない必需品ですね。外出時自宅に忘れていったらもう大変です。
落ち着かなくて不安で不安で。弁当忘れてもスマホ忘れるなといっても過言ではありません。
今思うと学生時代にスマートフォンが普及していたら、全く違った人生になっていたでしょうね。
10年後20年後はさらに技術の向上で現時点で想像できないようなものが普及しているのでしょうね。
そうやって考えるだけで楽しいです。長生きして30年後40年後の世界も見てみたいものです。


めちゃくちゃハマったテレビゲーム

1人でやるドラゴンクエストやファイナルファンタジーなんかのRPGゲームはもちろん大好きなゲームだ。
それ以上に友達と協力や対戦ができるゲームはもっと好きだった。
最初にハマったのがサッカーゲームのエキサイトステージだ。
当時はJリーグが開幕したばかりでサッカーブームに乗っかってたくさんのサッカーゲームが出ていたけど、これはダントツに面白くて友達と何回遊んだかわからないゲームだ。
最近のサッカーゲームは体力ゲージがあって、走りっぱなしでいることはできないけど、このゲームはもうずーっと走りっぱなし(笑)
ヒールリフトやオーバーヘッドなんかの大技もできて、打てば高確率でゴールできるシュートコースもあった。
当時そのゲームを持っていたのが自分だけで、いち早くそのシュートコースに気が付いて友達との対戦は負けなしだった(笑)
コーナーキックにも高確率で直接ゴールが狙えるコースもあったし、ギリギリでファウルにならないスライディングなんかもあった。
あとは練習モードでドリブルの速さと正確さやシュートの練習ができたりして、練習の総合スコアを友達と競えるモードもよく遊んでた。
いま考えるとメチャクチャなんだけど当時はそれが最高に面白かった。
あとハマったゲームはマリオカート。
グランプリモードの5CCクラス100CCクラスは簡単に優勝できるんだけど、150CCクラスが結構難解で友達と協力して総合1位を取るために頑張ってた。
ドライバーがマリオ・ルイージ・キノピオ・ノコノコ・ピーチ・ヨッシー・クッパ・ドンキーが選べるんだけど、マリオカートなのにマリオが全然使えない(笑)
使えないというかマリオとルイージは初心者向けの操縦しやすいキャラクターで、上級者は加速がつくとトップスピードが速いクッパやドンキーコングを使う。
さらに上級者になるとノコノコやキノピオの小回りが利くドリフトモンスターだ。
あとは風船バトルも面白かった。
これはコースを走る競争ではなくて1対1でカートにつけられた3つの風船をアイテムを使って割るゲーム。
赤と緑の甲羅をぶつけたり、スターで体当たりして風船を割るシンプルなゲーム。
これが意外と白熱して、もう1回もう1回ってやってると夜中になってたりしたなー。
たぶん今やっても面白いと思うから、押し入れから引っ張り出して遊んでみようかな。
今やっても面白い、昔のゲームってすごいね。


プレイステーション3のダークソウルというゲームについて

プレイステーション3では多くのゲームが発売されいますが、ダークソウルというゲームはご存知でしょうか。このゲームは、マニア的な人気があり、一部の層から絶大な人気を得ています。その人気の理由は、アクションの秀逸さと難易度にあるのです。
ダークソウルのアクションは、中毒性のあるものとして知られています。アクションRPGのジャンルなので、戦闘に関しては、敵に攻撃、自分の回避行動や回復行動など、割とシンプルに構成されています。アクションに関しては、他にも魔法や呪術があり、攻撃や回復と一口にいっても、その行動内容は異なるのです。敵は結構しぶといことが多く、下手をすると、すぐに自分がやられてしまいます。なので、ボス以外のザコ敵でも、じっくりと立ち向かう必要があるのです。
そんなことをしていると、時間ばかり経ってイライラするじゃないかと思う人が、当然いるでしょうね。つまらないアクションならば、その問題点が深刻化するかもしれません。しかし、アクションが面白いので、ザコ敵一つとっても、スリルを感じながら、遊ぶことが出来るのです。
ダークソウルのもう一つの魅力に、難易度を挙げました。難易度はかなり高いゲームで、何回も何回もやられながら、目的地に辿り着き、ボスと戦うことになります。難しいゲームなので、当然クリアする前に、挫折してしまうという人も大勢いるゲームです。しかし、難しい分だけ、ボスを倒したり、難関をくぐり抜けたりすると、嬉しさがこみ上げてくるのです。これがもし簡単なゲームだったならば、達成感を得ることなんか出来ずに、アクションの中毒性までもが削がれていたかもしれません。そうすると、このダークソウルの難易度とアクションは、絶妙にマッチしているといえるかもしれません。
ダークソウルというのは、プレイステーション3のゲームの中でも、特に遊んで欲しいゲームの一つです、やったことがないという人は、一回やってみて面白さを体感してみましょう。